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タイガー電気ケトルPTQ-A100の口コミ評判!保温や電気代もまとめました

タイガー電気ケトルPTQ-A100の口コミ評判!保温や電気代もまとめました家電

今回はタイガー電気ケトル PTQ-A100の口コミ評判を紹介します。

結論から言うと、タイガー電気ケトル PTQ-A100 の口コミは

▼悪い口コミ

・蓋が開きにくいことがある
・フタの指紋が少し目立つ

▼良い口コミ

・お湯がすぐ湧く
・湧く時の音が静か
・蒸気レスが使いやすい
・取っ手が太くて持ちやすい
・手入れがカンタン

でした。

以上の結果から、PTQ-A100はこんな方におすすめです!

・早く湧くモデルを使いたい
・蒸気レスタイプが欲しい
・取っ手が持ちやすいものが良い
・多少の指紋の汚れはそこまで気にならない

タイガー電気ケトルPTQ-A100の悪い口コミ評判

まずはタイガー電気ケトル PTQ-A100の悪い口コミ評判をご紹介します。

▼悪い口コミ

・蓋が開きにくいことがある
・フタの指紋が少し目立つ

「ロックが掛かるせいか、蓋が外しにくいことがある」
「蓋を開ける時にコツがいる」

といった口コミがありました。

PTQ-A100には「傾斜ふたロック」という機能が搭載されています。

【傾斜ふたロック】
電気ケトルの本体が傾いたり、倒れた場合に蓋が開かないようにロックがかかる仕組み

本体が斜めになっている状態で蓋を開けようとすると、ロックがかかって蓋が開けにくくなるのが原因かもしれない、とのことでした。

蓋をスムーズに開けるには、本体を水平にすばOKみたいです◎

蓋が開けにくいのはちょっと難点ですが、安全という観点から見れば、ロックがかかりやすい状態の方が良いかもしれません。

また、「蓋が鏡面になっているので指紋が若干目立つ」といった意見もありました。

指紋が気になる方は、よくしぼったフキンでこまめに拭き取ると汚れが目立ちにくくなりますよ(^^)

タイガー電気ケトルPTQ-A100の良い口コミ評判

次にタイガー電気ケトル PTQ-A100の良い口コミ評判をご紹介します。

▼良い口コミ

・お湯がすぐ湧く
・湧く時の音が静か
・蒸気レスが使いやすい
・取っ手が太くて持ちやすい
・手入れがカンタン

順に1つずつお話しますね!

お湯がすぐ湧く・沸騰時の音が静か

「すぐお湯がわく」
「爆速で湧くので不満はありません」

という声が上がっていました!

PTQ-A100は満タン(1L)で沸騰するまでに5分くらいかかります。

一般的な電気ケトルの水が沸騰する速さは、1Lで約5分30秒と言われています。

PTQ-A100は1Lで約5分なので、沸騰までの時間は比較的早いと言えますね♪

5分と聞くとやや長く感じますが、カップ1杯分なら約45秒で沸騰します!

急いでいる時や時間がない時に1分以下でお湯を沸かせるのは助かりますね〜(^^)

また「沸騰時の音が静か」という声もありました。

音が静かだと、いつ沸騰したか分からないんじゃない?

という意見もあるかと思いますが、PTQ-A100は沸騰すると「ピーッ」と音で知らせてくれます(^^)

100℃の時 … ピーピーピー と鳴る
50〜90℃の時 … ピーと鳴る

100℃の時は多めに鳴ってくれるみたいですw

音がなるので「いつ沸騰したか分からない…」ということはなさそうです◎

蒸気レスが使いやすい

PTQ-A100は蒸気レスです。

蒸気が出ないので火傷や結露の心配がないのは安心ですね(^^)!

結露を気にしなくて済むので、好きな場所にケトルを置けるのもメリットです◎

「棚に蒸気が当たるから電気ケトルは諦めていた…」という方も、蒸気レスタイプなら結露しないので置き場所を選びません♪

蒸気によるヤケドの心配もないので、小さなお子さんがいるご家庭にもぴったりだと思います。

取っ手が太くて持ちやすい

「PTQ-A100は取っ手が太くて持ちやすいという口コミが上がっていました。

電気ケトル自体もどっしりとしていて安定感があるので、倒れる心配がなさそうですね(^^)

特段デザイン性が高いというわけではないですが、シンプル&すっきりしたデザインで飽きがこなさそうな印象です。

手入れがカンタン

手入れに関しては

「上蓋は簡単に取り外せて、お手入れしやすい」
「本体側はシンプルな造りでお手入れが楽」

といった意見がありました。

PTQ-A100は広口なので内側もしっかり洗えます(^^)!

ちなみにお手入れ方法は電気ケトルに水 or ぬるま湯を半分くらい入れ、やわらかいスポンジで拭き取った後すすぐだけです♪

フッ素加工を施したステンレス製内容器で汚れがつきにくくなっているため、清潔を保てるのも嬉しいポイントですね(^^)

>>タイガーPTQ-A100とPCK-A080の違いを比較した記事はこちら

タイガー電気ケトルPTQ-A100の保温機能は?

PTQ-A100の保温機能についてご紹介します。

50〜100℃に設定した場合の1時間後の水温をまとめました↓

設定温度1時間後の水温
100℃82℃
90℃76℃
80℃68℃
70℃60℃
60℃52℃
50℃45℃

100℃に設定した場合は1時間後に82℃まで下がりますが、設定温度が低めだと1時間後の水温はほぼ変わりませんね(´゚д゚`)

PTQ-A100は本体が二重構造なので沸かしたお湯が冷めにくく、保温にもすぐれています

設定温度を下回った時は自動で約5分間保温もしてくれるので、湧いた直後にお湯を使えない時に重宝しますよ(^^)♪

冬場など、湯音が下がりやすい時期に助かりますね♪

タイガー電気ケトルPTQ-A100の電気代

PTQ-A100の電気代についても調べてみました!

PTQ-A100 の定格消費電力は1300Wです。1kWhあたりの電気料金を27円、使用時間を5分で計算すると、

W数÷1,000×使用時間×1kWhあたりの電気料金
→ 1300÷1000×5分(0.08時間)×27円 =2.80…
使用時間5分で約3円 になります(^^)

満タンでお湯を沸かした時の電気代が約3円ということになりますね!

ちなみにカップ1杯分で計算すると0.42円です♪

一般的な電気ケトル(1L)の電気代は使用時間5〜6分で3.38円と言われているので、PTQ-A100の電気代は平均並みと言えますね◎

タイガー電気ケトルPTQ-A100の機能や仕様

ここからはPTQ-A100の機能や仕様をご紹介します(^^)

転倒お湯もれ防止構造&給油ロックボタン

PTQ-A100は本体が傾いてしまった場合でも、転倒お湯漏れ防止構造でお湯漏れを最小限に抑えられます。

また、ロックしておけば倒れても注ぎ口からのお湯もれをおさえる「給油ロックボタン」も搭載されています。

電気ケトル本体が手の届かない場所にあっても、子どもがコードを引っ張って転倒するケースがあるんですって…😨!

お湯がこぼれにくい転倒お湯漏れ防止機能が付いている機種を選んでおくと、万が一倒れた場合でも安心ですね(^^)

空焚き防止・通電自動オフ

空焚き防止や、通電自動オフ機能も付いています。

空焚きはケトル内の水が少量 or 空だった場合に、ケトルの電源を自動で停止する安全装置のことです。

目を離したすきに子どもが勝手に電源を入れてしまった…!という場合でも、自動で電源が切れる仕組みになっています。

簡単にフタが外せる!イージープルアップ構造

PQ-A100はフタがらくに取り外すことができるイージープルアップ構造を採用しています。

フタの取っ手を持ち、まっすぐ上に持ち上げると簡単にフタが外れます(^^)

本体が傾いた状態で持ち上げるとロック状態になり、フタが外れないのでご注意くださいね♪

用途に合わせて好きな温度を選べる!温度調節機能

飲み物にあわせて、50℃、60℃、70℃、80℃、90℃、100℃まで6段階で温度設定ができます。

ダイヤルを回して好きな温度に設定後、スイッチを押すだけでOKなので操作も簡単です(^^)

設定温度になると音で知らせてくるので、いつ湧いたか分かります。

心地よい注ぎを実現したドリップロジック構造

PQ-A100は心地よい注ぎを実現したドリップロジック構造になっています。

紅茶などちょろちょろ注ぎたくないものにも使える!

といった声が上がっていました(^^)

>>タイガーPTQ-A100とPCK-A080の違いを比較した記事はこちら

まとめ:タイガー電気ケトルPTQ-A100の口コミ評判!保温や電気代も

今回はタイガー電気ケトル PTQ-A100の口コミ評判を紹介します。

結論から言うと、タイガー電気ケトル PTQ-A100 の口コミは

▼悪い口コミ

 

・蓋が開きにくいことがある
・フタの指紋が少し目立つ

▼良い口コミ

 

・お湯がすぐ湧く
・湧く時の音が静か
・蒸気レスが使いやすい
・取っ手が太くて持ちやすい
・手入れがカンタン

でした。

以上の結果から、PTQ-A100はこんな方におすすめです!

・早く湧くモデルを使いたい
・蒸気レスタイプが欲しい
・取っ手が持ちやすいものが良い
・多少の指紋の汚れはそこまで気にならない

PTQ-A100は安心・安全と使い心地を追求したハイエンドモデルになります。

転倒お湯漏れ防止や傾斜ふたロックなど、安全構造を搭載したモデルなのでお子さんがいる家庭にぴったりかと思います(^^)

以下でタイガーの電気ケトルPCK-A080とPTQ-A100の違いをまとめていますので、よろしければ参考にしてみてくださいね◎

>>タイガーPTQ-A100とPCK-A080の違いを比較した記事はこちら

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